Monday, October 6, 2008

今度の休み

今週の週末に小さい休みがありますね。でもこのごろ勉強がちょっと大変なので、宿題をしておかなくちゃいけないんです。そして日本語の試験も早いし、今週はいそがしそうです。私は家に帰って、友達と会ったり買い物をしたりするつもりです。家の近くには公園(こうえん)があって、よくドライブしに行きます。秋の紅葉が一番きれいだし、久しぶりに行くのだし、とても楽しみにしています。みなさんはこの長い週末に何かしますか。

Wednesday, September 17, 2008

国の有名なもの

今週のトピクは国の有名なものですが、私は国の有名な料理について話します。

韓国の食べ物は辛い味で有名です。私は子供の時、あまり辛いものが食べられませんでしたが、今は辛い食べ物が大好きです。韓国の食べ物の中で一番有名ものはキムチだと思います。キムチもいろいろのタイプがありますから、あまり辛くないキムチもあります。キムチは体によくて、とてもおいしいです。韓国人はご飯を食べる時、キムチがなくてはいけません。

韓国人はなべもたくさん食べます。いろいろななべ料理がありますが、私が一番好きなのはキムチのなべです。知らない人にはちょっとへんそうかもしれませんが、とうふやほかの野菜がたくさん入っているので、おいしいです。
今年にはアパートに住んでいるので、料理ができます。去年はりょうに住んでいましたから、食堂にしか食べられませんでした。でも今は私が好きな食べ物が食べられるので、うれしいです。私は料理が上手じゃないので、今は簡単なものしかできませんが、上手になりたいと思っています。母が教えてあげると言っていましたから、冬休みにたくさん練習するつもりです。

Thursday, August 28, 2008

日本語の二年生

おひさしぶりです、みなさん。もう二年生になりましたね。みなさんはどうですか。いそがしすぎるんじゃありませんか。私はちょっといそがしいんですが、今学期がとても楽しみにしています。今年もよろしくお願いします。

これは今週の作文です。「日本語を勉強している理由」でしたね。私のは長すぎたかもしれませんが… 読んでください。まちがいがあったら、私におしえてください。では、お願いします。


高校の時誰かが私に「どうして日本語を勉強しているんですか」と聞いたら、私はたぶんいい理由がなかったんだろうと思います。今は色々な理由がありますが、あの時はぐうぜんに日本語をはじめました。
私は中学の二年生から高校の四年生までずっとスペイン語を勉強していましたが、今はぜんぶわすれてしまいました。五年間スペイン語を勉強したのに上手にならなかった理由はスペインの文化にきょう味がなかったからと思います。国の語と文化は一緒にならわなくてはいけないことだと思います、文化にきょう味がないなら語をならうのもむずかしいと思います。だから四年生の時スペイン語にぜんぜんきょう味なかったので、違う語がならいたかったんです。父が買ってくれた日本語のきょうか書もあったし、韓国と近い国だし、日本語を勉強するときめました。

さいしょにはひらがなやカタカタをおぼえるのが大へんでしたが、ひらがなぐらいは読めるになって、文法をはじまったとき、韓国語とにてるところがたくさんありましたので、びっくりしたんです。スペイン語の文法や単語が英語とにてるのように、日本語と韓国語と時々同じぶぶんがあって、やさしくておも白かったです。それから日本の文化やれきしについて本を読んだりインタネットでさがしたりしました。とくに面白かったことは日本料理とていえんでした。今までもきょう味があるんです。スペイン語を勉強していた時とちがって、語にも文化にもきょう味があるので、日本語をならうのがやさしいとおもいます。
今はまだ未来に何をするか分からないんですが、日本にかんけいがある仕事をするかも知れません。そうならなくても、私が日本語を勉強している理由の中で一つは「日本語が好きだから」なので、大丈夫だと思います。

Notes:
ていえん- garden
韓国- Korea

EDIT: このポストにはあまり漢字を使わなかったんだけど、みなさんのコンピュータにリカイちゃんがあるなら、漢字を使いたいんですが、みなさんはどうですか。このままひらがなを使った方がいいでしょうか。

Thursday, April 17, 2008

読み書き:七夕

今日はあたたかくなりましたね。明日は読み書きですので、先七夕の話を読みました。少しかなしい話ですね。韓国にもだいたいおなじ話がありますから、ちょっとびっくりしたんです。でも、その話の中では、おりひめとひこぼしは会いたかったので、毎日ないていました。神さまは二人がかわいそうと思って、おりひめに七月七日に「天の川に行ってもいい」と言っていました。そこまではおなじです。でも、おりひめとひこぼしが天の川に行った時、川は大きすぎて早すぎたので向こうに行くのができませんでした。二人のなみだは雨になって、せかいは毎日雨がふっていました。とりは「このままでは大へんだ」と思って、はしを作るときめました。とりの中でからすたちが七月七日に天の川に行って、自分のからだではしを作りました。二人はまた会うのがうれしくて、ないたんです。だから人々は七月七日に少しの雨がふると言っています。おりひめとひこぼしはからすたちのあたまとはねの上に立ったんですから、からすのあたまとはねは白になったと言っています。

とり- bird
はし- bridge
からす- crow
からだ- body
はね- wings